友心接骨院|西東京市ひばりヶ丘のむち打ちの改善を専門とした整骨院

スタッフ紹介

staff1
伊野波 盛造

私は、まず利用者様とよく対話するようにしています。
施術の過程で新たに別の痛みが見つかる場合がよくあるので、いつも利用者様の声を聴くことを忘れないよう心がけています。
また、その利用者様の既往歴も念頭に置くことも気をつけています。

私が担当したある利用者様は、年配の男性で大病を患った方でした。
今でも年に数回の検査で通院しているので、常に利用者様の体調を第一に考え、普段の生活のリズムを知る為にしっかりとコミュニケーションをとることを重視しました。

その利用者様は毎日真面目に通院し施術を続け、痛みが消えたときに私に「ありがとう!」と声をかけ笑顔を見せてくれました。
忘れられない私の宝です。

staff2
中村 麻梨子

私が交通事故の利用者様を施術するにあたって一番重要視している点は、利用者様の不安や疑問を取り除く「心のケア」です。

まず利用者様の中には初めて接骨院を訪れる方の中には、施術を受けたことのない方などもおられますので、始めに全身をみて何が起こっているのか、痛みの原因は何なのか、回復するまでどのぐらいの期間がかかるのかなど、疑問や不安を全て取り除く事を心がけています。

むちうち症はレントゲンで確認できない事も多く、しっかりとご理解いただける説明を心がけております。
そして、施術の中でのコミュニケーションで悩みや不安を解消していきます。

あせらず利用者様の心の変化をみながら施術していくことが大切だと思っています。

staff3
齋藤 宗祐

私は、交通事故で来られる利用者様は、体の傷と同じぐらい心の傷が大きいのではないかと考えています。
その心の傷も一緒に良くするために、私が一番大切にしている事は利用者様との「会話」です。

事故の被害によって傷つけられた自分の体は良くなるのか?今、自分の体はどんな状態なのか?そんな不安や心配を利用者様とより親身になって会話をする事で解消でき、心の傷も癒す事ができるのではないかと考えています。

また、事故の恐怖は鮮明に記憶されるものです。
その恐怖も施術中の何気ない会話で解消されていければいいなと思います。

むち打ち症の後遺症も心の後遺症もなく回復し、体と一緒に心も元気になってもらえたら嬉しいです。

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